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2018/07/20 第196回国会 衆議院 衆議院会議録情報 第196回国会 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
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2018/07/20 第196回国会 衆議院

衆議院会議録情報 第196回国会 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

#1
第196回国会 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
平成三十年七月二十日(金曜日)
    午前九時五十分開議
 出席委員
   委員長 江藤  拓君
   理事 赤澤 亮正君 理事 池田 佳隆君
   理事 石崎  徹君 理事 佐藤ゆかり君
   理事 辻  清人君 理事 村上 史好君
   理事 源馬謙太郎君 理事 竹内  譲君
      加藤 鮎子君    木村 哲也君
      城内  実君    斎藤 洋明君
      長尾  敬君    細田 健一君
      三浦  靖君    山田 美樹君
      若宮 健嗣君    西村智奈美君
      本多 平直君    関 健一郎君
      笠井  亮君    串田 誠一君
    …………………………………
   衆議院調査局北朝鮮による拉致問題等に関する特別調査室長          辻本 頼昭君
    ―――――――――――――
委員の異動
五月七日
 辞任         補欠選任
  松原  仁君     今井 雅人君
  もとむら賢太郎君   津村 啓介君
同月十四日
 辞任         補欠選任
  今井 雅人君     渡辺  周君
  津村 啓介君     関 健一郎君
七月二十日
 辞任         補欠選任
  鈴木 憲和君     加藤 鮎子君
同日
 辞任         補欠選任
  加藤 鮎子君     鈴木 憲和君
同日
 理事松原仁君五月七日委員辞任につき、その補欠として源馬謙太郎君が理事に当選した。
    ―――――――――――――
本日の会議に付した案件
 理事の補欠選任
 閉会中審査に関する件
     ――――◇―――――
#2
○江藤委員長 これより会議を開きます。
 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。
 このたびの平成三十年七月豪雨によりお亡くなりになられた方々とその御遺族の方々に深く哀悼の意を表します。
 また、現在行方不明となっている方々が一刻も早く救出されますようお祈り申し上げますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。
 これより、お亡くなりになった方々に御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと思います。
 全員御起立をお願いいたします。――黙祷。
    〔総員起立、黙祷〕
#3
○江藤委員長 黙祷を終わります。御着席お願いします。
     ――――◇―――――
#4
○江藤委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。
 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
#5
○江藤委員長 御異議なしと認めます。
 それでは、理事に源馬謙太郎君を指名いたします。
     ――――◇―――――
#6
○江藤委員長 この際、御報告いたします。
 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による拉致被害者及び特定失踪者救出を求める意見書外十六件であります。
     ――――◇―――――
#7
○江藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
#8
○江藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
#9
○江藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
#10
○江藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
 本日は、これにて散会いたします。
    午前九時五十三分散会
ソース: 国立国会図書館
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