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2000/04/25 第147回国会 衆議院 衆議院会議録情報 第147回国会 議院運営委員会 第30号
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2000/04/25 第147回国会 衆議院

衆議院会議録情報 第147回国会 議院運営委員会 第30号

#1
第147回国会 議院運営委員会 第30号
平成十二年四月二十五日(火曜日)
    正午開議
 出席委員
   委員長 大島 理森君
   理事 逢沢 一郎君 理事 御法川英文君
   理事 熊代 昭彦君 理事 伊藤 忠治君
   理事 吉田 公一君 理事 東  順治君
   理事 東中 光雄君
      大野 松茂君    奥谷  通君
      小島 敏男君    佐藤  勉君
      棚橋 泰文君    能勢 和子君
      野田 聖子君    奥田  建君
      島   聡君    松崎 公昭君
      旭道山和泰君    佐藤 茂樹君
      西野  陽君    東  祥三君
      畠山健治郎君
    …………………………………
   議長           伊藤宗一郎君
   副議長          渡部 恒三君
   事務総長         谷  福丸君
    ―――――――――――――
委員の異動
四月二十五日
 辞任         補欠選任
  新藤 義孝君     小島 敏男君
  望月 義夫君     佐藤  勉君
同日
 辞任         補欠選任
  小島 敏男君     新藤 義孝君
  佐藤  勉君     望月 義夫君
    ―――――――――――――
本日の会議に付した案件
 新議員紹介の件
 議員越智伊平君逝去につき追悼演説の件
 本日の本会議の議事等に関する件


    正午開議
     ――――◇―――――
#2
○大島委員長 これより会議を開きます。
 まず、新議員紹介の件についてでありますが、本日、東海選挙区において繰り上げ補充により、半田善三君が当選されました。
 慣例によりまして、本日の本会議において議長から同君を紹介されることになります。
    ―――――――――――――
#3
○大島委員長 次に、議員越智伊平君逝去の件についてでありますが、去る三月二十四日、四国選挙区選出議員越智伊平君が逝去されました。
 ここに謹んで哀悼の意を表します。
 越智君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の藤本孝雄君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
#4
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
 なお、越智君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。
    ―――――――――――――
 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに運輸委員長議院運営委員長予算委員長等の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等越智伊平君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます
    ―――――――――――――
#5
○大島委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。
 その際、議員の方は御起立願うことになっております。
    ―――――――――――――
#6
○大島委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
#7
○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。
 次に、議長から、故越智伊平先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読され、続いて藤本孝雄さんの追悼演説がございます。
 次に、日程第一につき、赤松労働委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。
 次に、日程第二につき、鈴木文教委員長の報告がございまして、民主党及び共産党が反対でございます。
 次に、日程第三につき、大口建設委員長の報告がございまして、全会一致であります。
 次に、日程第四につき、金子大蔵委員長の報告がございまして、民主党及び共産党が反対でございます。
 本日の議事は、以上でございます。
    ―――――――――――――
 議事日程 第二十五号
  平成十二年四月二十五日
    午後零時三十分開議
 第一 港湾労働法の一部を改正する法律案(内閣提出)
 第二 独立行政法人教員研修センター法案(内閣提出)
 第三 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律案(内閣提出)
 第四 資金運用部資金法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
    ―――――――――――――
#8
○大島委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時二十分予鈴、午後零時三十分から開会いたします。
    ―――――――――――――
#9
○大島委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日木曜日午後零時三十分から開会することといたします。
 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。
 本日は、これにて散会いたします。
    午後零時三分散会

ソース: 国立国会図書館
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