くにさくロゴ
1998/08/07 第143回国会 衆議院 衆議院会議録情報 第143回国会 地方行政委員会 第1号
姉妹サイト
 
1998/08/07 第143回国会 衆議院

衆議院会議録情報 第143回国会 地方行政委員会 第1号

#1
第143回国会 地方行政委員会 第1号
本国会召集日(平成十年七月三十日)(木曜日)
(午前零時現在)における本委員は、次のとおり
である。
  委員長 加藤 卓二君
   理事 今井  宏君 理事 谷  洋一君
   理事 平林 鴻三君 理事 宮路 和明君
   理事 古賀 一成君 理事 葉山  峻君
   理事 桝屋 敬悟君 理事 佐藤 茂樹君
      石橋 一弥君    稲葉 大和君
      川崎 二郎君    滝   実君
      中野 正志君    西川 公也君
      西田  司君    平沢 勝栄君
      藤本 孝雄君    持永 和見君
      保岡 興治君    川端 達夫君
      桑原  豊君    古川 元久君
      松崎 公昭君    白保 台一君
      富田 茂之君    西村 章三君
      穀田 恵二君    春名 直章君
      畠山健治郎君
    ―――――――――――――
八月四日
 加藤卓二君委員長辞任につき、その補欠として
 坂井隆憲君が議院において、委員長に選任され
 た。
―――――――――――――――――――――
平成十年八月七日(金曜日)
    午後零時二十分開議
出席委員
  委員長 坂井 隆憲君
   理事 谷  洋一君 理事 平林 鴻三君
   理事 宮路 和明君 理事 山本 公一君
   理事 古賀 一成君 理事 葉山  峻君
   理事 桝屋 敬悟君 理事 佐藤 茂樹君
      小野寺五典君    大石 秀政君
      滝   実君    中野 正志君
      西川 公也君    藤本 孝雄君
      持永 和見君    保岡 興治君
      川端 達夫君    桑原  豊君
      松崎 公昭君    白保 台一君
      富田 茂之君    西村 章三君
      穀田 恵二君    春名 直章君
      畠山健治郎君
 委員外の出席者
        警察庁長官官房
        総務審議官   金重 凱之君
        自治大臣官房長 嶋津  昭君
        地方行政委員会
        専門員     蓼沼 朗寿君
委員の異動
七月三十日
 辞任         補欠選任
  川崎 二郎君     堀内 光雄君
  滝   実君     鈴木 宗男君
  西田  司君     亀井 久興君
同月三十一日
 辞任         補欠選任
  稲葉 大和君     岸本 光造君
  今井  宏君     逢沢 一郎君
  鈴木 宗男君     滝   実君
八月三日
 辞任         補欠選任
  逢沢 一郎君     山本 公一君
  石橋 一弥君     亀井 静香君
  亀井 久興君     藤井 孝男君
  岸本 光造君     木部 佳昭君
  中野 正志君     坂井 隆憲君
  堀内 光雄君     宮島 大典君
  古川 元久君     田中  甲君
同月四日
 辞任         補欠選任
  加藤 卓二君     中野 正志君
  亀井 静香君     田中 昭一君
同月七日
 辞任         補欠選任
  木部 佳昭君     大石 秀政君
  田中 昭一君     石橋 一弥君
  宮島 大典君     小野寺五典君
同日
 辞任         補欠選任
  小野寺五典君     宮島 大典君
  大石 秀政君     木部 佳昭君
同日
 理事今井宏君七月三十一日委員辞任につき、そ
 の補欠として山本公一君が理事に当選した。
    ―――――――――――――
七月三十日
 住民基本台帳法の一部を改正する法律案(内閣
 提出、第百四十二回国会閣法第七九号)
は本委員会に付託された。
    ―――――――――――――
本日の会議に付した案件
 理事の補欠選任
 国政調査承認要求に関する件
     ――――◇―――――
#2
○坂井委員長 これより会議を開きます。
 この際、一言ごあいさつを申し上げます。
 このたび、地方行政委員長の重責を担うことになりました坂井隆憲でございます。
 本委員会は、地方自治の発展と地方財政の充実を推進し、また警察及び消防の健全なる運営を図るため、極めて重要な任務を果たす委員会であり、その委員長たる職責はまことに重大であると痛感いたしております。
 甚だ微力ではありますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいりたいと存じます。
 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
     ――――◇―――――
#3
○坂井委員長 この際、謹んで御報告申し上げます。
 本委員会の委員でありました住博司君が、去る七月十一日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。
 ここに、委員各位とともに哀悼の意を表し、故住博司君の御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。
 御起立をお願いいたします。――黙祷。
    〔総員起立、黙祷〕
#4
○坂井委員長 黙祷を終わります。御着席ください。
     ――――◇―――――
#5
○坂井委員長 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。
 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。
    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
#6
○坂井委員長 御異議なしと認めます。
 それでは、理事に山本公一君を指名いたします。
     ――――◇―――――
#7
○坂井委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
 国政に関する調査を行うため、本会期中
 地方自治に関する事項
 地方財政に関する事項
 警察に関する事項
 消防に関する事項以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
#8
○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
    午後零時二十三分散会
ソース: 国立国会図書館
姉妹サイト