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#1
第108回国会 予算委員会 第5号
昭和六十二年三月五日(木曜日)
    午前十一時六分開議
出席委員
  委員長 砂田 重民君
   理事 今井  勇君 理事 野田  毅君
   理事 浜田 幸一君 理事 林  義郎君
   理事 吹田  ナ君
      相沢 英之君    逢沢 一郎君
      愛野興一郎君    甘利  明君
      粟屋 敏信君    井出 正一君
      伊藤宗一郎君    石渡 照久君
      上村千一郎君    遠藤 武彦君
      小川  元君   小此木彦三郎君
      小渕 恵三君    越智 通雄君
      奥野 誠亮君    海部 俊樹君
      片岡 武司君    熊川 次男君
      小坂徳三郎君    左藤  恵君
      桜井  新君    志賀  節君
      田中 龍夫君    中村正三郎君
      西岡 武夫君    原田  憲君
      福島 譲二君    細田 吉藏君
      武藤 嘉文君    村田敬次郎君
      村山 達雄君    山下 元利君
 出席国務大臣
        内閣総理大臣  中曽根康弘君
        国 務 大 臣 金丸  信君
        法 務 大 臣 遠藤  要君
        外 務 大 臣 倉成  正君
        大 蔵 大 臣 宮澤 喜一君
        文 部 大 臣 塩川正十郎君
        厚 生 大 臣 斎藤 十朗君
        農林水産大臣  加藤 六月君
        通商産業大臣  田村  元君
        運 輸 大 臣 橋本龍太郎君
        郵 政 大 臣 唐沢俊二郎君
        労 働 大 臣 平井 卓志君
        建 設 大 臣 天野 光晴君
        自 治 大 臣
        国家公安委員会
        委員長     葉梨 信行君
        国 務 大 臣
        (内閣官房長官)後藤田正晴君
        国 務 大 臣
        (総務庁長官) 山下 徳夫君
        国 務 大 臣
        (北海道開発庁
        長官)
        (沖縄開発庁長
        官)
        (国土庁長官) 綿貫 民輔君
        国 務 大 臣
        (防衛庁長官) 栗原 祐幸君
        国 務 大 臣
        (経済企画庁長
        官)      近藤 鉄雄君
        国 務 大 臣
        (科学技術庁長
        官)     三ッ林弥太郎君
        国 務 大 臣
        (環境庁長官) 稲村 利幸君
 出席政府委員
        内閣官房副長官 渡辺 秀央君
        内閣法制局長官 味村  治君
 委員外の出席者
        予算委員会調査
        室長      右田健次郎君
    ―――――――――――――
委員の異動
三月五日
 辞任         補欠選任
  相沢 英之君     熊川 次男君
  宇野 宗佑君     石渡 照久君
  小此木彦三郎君    甘利  明君
  越智 通雄君     中村正三郎君
  小坂徳三郎君     逢沢 一郎君
  志賀  節君     遠藤 武彦君
  田中 龍夫君     井出 正一君
  細田 吉藏君     小川  元君
  松野 幸泰君     粟屋 敏信君
同日
 辞任         補欠選任
  逢沢 一郎君     小坂徳三郎君
  甘利  明君     小此木彦三郎君
  粟屋 敏信君     松野 幸泰君
  井出 正一君     田中 龍夫君
  石渡 照久君     片岡 武司君
  小川  元君     細田 吉藏君
  熊川 次男君     相沢 英之君
  中村正三郎君     越智 通雄君
  武藤 嘉文君     志賀  節君
同日
 辞任         補欠選任
  遠藤 武彦君     武藤 嘉文君
  片岡 武司君     宇野 宗佑君
     ――――◇―――――
#2
○砂田委員長 これより会議を開きます。
 昨日に引き続き総括質疑に入るべきところでありますが、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同所属委員が出席されておりませんので、この際、出席を要請いたします。しばらくお待ちください。
 速記をとめて。
    〔速記中止〕
#3
○砂田委員長 速記を起こして。
 各党に出席を要請いたしましたが、出席をいただけません。
 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。
    正午休憩
     ――――◇―――――
    午後一時二十七分開議
#4
○砂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。
 日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同所属委員が出席されておりませんので、この際、出席を要請いたします。しばらくお待ちください。
 速記をとめて。
    〔速記中止〕
    〔委員長退席、野田委員長代理着席〕
    〔野田委員長代理退席、委員長着席〕
#5
○砂田委員長 速記を起こして。
 この際、改めて各党の出席を要請いたします。しばらくお待ちください。
 速記をとめて。
    〔速記中止〕
#6
○砂田委員長 速記を起こして。
 各党に出席を要請いたしましたが、出席をいただけませんので、やむを得ず議事を進めます。
 この際、公聴会の件について御報告申し上げます。
 公聴会の開会日時につきましては、さきに委員長に御一任願っておりましたが、議長の承認を得ましたので、本日、委員長において、来る三月十三日、十四日の両日開会するべく公示手続をとりました。御報告いたします。
 次回は、明六日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
    午後三時散会
ソース: 国立国会図書館
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