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#1
第108回国会 予算委員会 第13号
昭和六十二年四月十五日(水曜日)
    午後二時一分開議
出席委員
  委員長 砂田 重民君
   理事 今井  勇君 理事 野田  毅君
   理事 浜田 幸一君 理事 林  義郎君
   理事 吹田  ナ君 理事 上田  哲君
   理事 川俣健二郎君 理事 池田 克也君
   理事 吉田 之久君
      相沢 英之君    愛野興一郎君
      伊藤宗一郎君    糸山英太郎君
      上村千一郎君    臼井日出男君
     小此木彦三郎君    小里 貞利君
      小渕 恵三君    越智 通雄君
      奥野 誠亮君    海部 俊樹君
      片岡 武司君    熊谷  弘君
      左藤  恵君    田中 龍夫君
      中島  衛君    西岡 武夫君
      原田  憲君    福島 譲二君
      細田 吉藏君    村田敬次郎君
      村山 達雄君    山下 元利君
      井上 一成君    稲葉 誠一君
      川崎 寛治君    菅  直人君
      左近 正男君    嶋崎  譲君
      細谷 治嘉君    遠藤 和良君
      木内 良明君    水谷  弘君
      宮地 正介君    木下敬之助君
      楢崎弥之助君    岡崎万寿秀君
      寺前  巖君    正森 成二君
 出席国務大臣
        内閣総理大臣  中曽根康弘君
        国 務 大 臣 金丸  信君
        法 務 大 臣 遠藤  要君
        外 務 大 臣 倉成  正君
        大 蔵 大 臣 宮澤 喜一君
        文 部 大 臣 塩川正十郎君
        厚 生 大 臣 斎藤 十朗君
        農林水産大臣  加藤 六月君
        通商産業大臣  田村  元君
        運 輸 大 臣 橋本龍太郎君
        郵 政 大 臣 唐沢俊二郎君
        労 働 大 臣 平井 卓志君
        建 設 大 臣 天野 光晴君
        自 治 大 臣
        国家公安委員会
        委員長     葉梨 信行君
        国 務 大 臣
        (内閣官房長官)後藤田正晴君
        国 務 大 臣
        (総務庁長官) 山下 徳夫君
        国 務 大 臣
        (北海道開発庁
        長官)
        沖縄開発庁長
        官)
        (国土庁長官) 綿貫 民輔君
        国 務 大 臣
        (防衛庁長官) 栗原 祐幸君
        国 務 大 臣
        (経済企画庁長
        官)      近藤 鉄雄君
        国 務 大 臣
        (科学技術庁長
        官)     三ッ林弥太郎君
        国 務 大 臣
        (環境庁長官) 稲村 利幸君
 出席政府委員
        内閣官房副長官 渡辺 秀央君
        内閣法制局長官 味村  治君
        大蔵省主計局長 西垣  昭君
 委員外の出席者
        予算委員会調査
        室長      右田健次郎君
    ―――――――――――――
委員の異動
四月十五日
 辞任         補欠選任
  宇野 宗佑君     片岡 武司君
  小坂徳三郎君     熊谷  弘君
  桜井  新君     小里 貞利君
  志賀  節君     臼井日出男君
  松野 幸泰君     中島  衛君
  武藤 嘉文君     糸山英太郎君
  左近 正男君     井上 普方君
  大久保直彦君     遠藤 和良君
  坂口  力君     木内 良明君
  金子 満広君     岡崎万寿秀君
  野間 友一君     正森 成二君
同日
 辞任         補欠選任
  糸山英太郎君     武藤 嘉文君
  臼井日出男君     志賀  節君
  小里 貞利君     桜井  新君
  片岡 武司君     宇野 宗佑君
  熊谷  弘君     小坂徳三郎君
  中島  衛君     松野 幸泰君
  遠藤 和良君     大久保直彦君
  木内 良明君     坂口  力君
    ―――――――――――――
本日の会議に付した案件
 昭和六十二年度一般会計予算
 昭和六十二年度特別会計予算
 昭和六十二年度政府関係機関予算
     ――――◇―――――
#2
○砂田委員長 これより会議を開きます。(「委員長、委員長」と呼び、離席する者、発言する者多く、聴取不能)……賛成の諸君の起立を求めます。(拍手、発言する者あり)起立多数。よって、可決すべきものと決しました。(拍手、発言する者多く、聴取不能)
 これにて散会いたします。
    午後二時四分散会
ソース: 国立国会図書館
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