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1980/05/19 第94回国会 衆議院 衆議院会議録情報 第094回国会 本会議 第26号
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1980/05/19 第94回国会 衆議院

衆議院会議録情報 第094回国会 本会議 第26号

#1
第094回国会 本会議 第26号
昭和五十六年五月十九日(火曜日)
    ―――――――――――――
  昭和五十六年五月十九日
    午後二時 本会議
    ―――――――――――――
○本日の会議に付した案件
 会期延長の件
    午後八時二十三分開議
#2
○議長(福田一君) これより会議を開きます。
     ――――◇―――――
 会期延長の件
#3
○議長(福田一君) 会期延長の件につきお諮りいたします。
 本国会の会期を六月六日まで十七日間延長いたしたいと存じ、これを発議いたします。
 本件につき討論の通告があります。順次これを許します。渡部行雄君。
    〔渡部行雄君登壇〕
#4
○渡部行雄君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました第九十四回通常国会の会期を十七日間延長しようとする案件に対し、反対の討論を行うものであります。(拍手)
 そもそも国会の会期は、議会制民主主義の制度上の一要素として非常に重要な意味を持つことは、いまさら申すまでもありません。会期の独立性、会期不継続の原則は、議会の節度と秩序と民主性を維持する上で不可欠の要件なのであります。
 しかも、常会の会期は、国会法第十条で百五十日間と規定されておるのであります。これは当然に厳守することを期待した原則規定でありますから、政府は、この百五十日間ですべての案件が議了するように、初めから議題設定をなすべき責任があるのであります。
 もし、会期中に審議未了の案件が残った場合は、政府・与党の議題設定の無計画さと議会運営の見通しの甘さにその責めを求めるべきでありまして、多数をかさに会期制の本旨をじゅうりんして会期延長を強行しようとすることは、余りにも身勝手な行為であり、議会制民主主義を冒涜するもので、断じて許せないのであります。(拍手)もし、このような法の運用が常に許されるならば、一体何のために国会法が会期をわざわざ法定したのでありましょうか。
 もし、今回の会期延長が、悪法として有名な公務員の定年制法案と退職手当引き下げ法案の二法を成立させるためにやろうとするならば、これこそ悪らつな策謀にほかなりません。
 本来、政府は、国民の持っている可能性を十分引き出して、社会的、国家的富の創造と蓄積に役立てることが、その重要な責務であると思うのであります。
 ところが、この定年制法案は、人間の持つ可能性を無視して、満六十歳という年齢で人生に線引きをし、それ以上になれば一切法律で排除しようというものであります。
 人間には、体力にも能力にも個人差があり、また、職種や労働のあり方によってもそれぞれ対応年限に個人差があるのは、自然現象のしからしめるところで、本人のいかんともしがたきことなのであります。だから、おのおのの持つ能力をそれぞれに十分発揮させて、退職という人生の転機は本人の意思によって選択させる現行法は、きわめて自然であり、道理にかなったものと思うのであります。
 これを今度は、満六十歳になると生首をそろえて、法のだんびらでばっさりやるというのですから、こんな残酷な話がありましょうか。
 公務員は、労働基本権を奪われたかわりに、人事院によってその利益の保護を受けることになっているのであります。したがって、人事院は、不偏不党、いかなる勢力の制肘をも受けず、厳正、公正な人事行政を行い、国家公務員の福祉と利益の保護機関としてその機能を十分果たすため、独立性が保障されているのであります。
 しかるに、政府・自民党の圧力に屈して、たれの目にも明らかな勤務条件の改悪と不利益処分に手をかした人事院のあり方は、絶対に承服できないのであります。(拍手)
 また、退職手当の引き下げ法案にいたしましても、所管が違うということで逃げを打って、八・三%の退職手当引き下げに対して何ら注意も喚起せず、手をこまねいて看過したことは、国家公務員法違反であるばかりでなく、人事院設置の本旨にもとるもので、断固糾弾すべきものと思うのであります。(拍手)
 もはや、人事院がその機能と独立性を十分発揮できないならば、まさに無用の長物でありますから、直ちに廃止して、労働基本権を公務員に返還すべきであるのであります。(拍手)
 しかも、この二法は、民間準拠の思想で貫かれており、ナンセンスと言うほかありません。何となれば、民間企業はあくまでも利潤追求が主たる目的であり、公務員は国民全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、国民にサービスを提供するのが基本でありまして、その本質が全く違うからであります。
 したがって、政府の官民比較は、ちょうど梅と桜を比べて、桜にはなぜ梅のような実がならないのかとぼやきながら、一生懸命枝打ちをしているようなもので、昔から「桜切るばか、梅切らぬばか」ということわざがあるように、公務員の首切りは、やがて国民へのサービス低下や行政事務の停滞を招いて、枝打ちした桜の木にならないよう、この際、警告するものであります。(拍手)
 さらにまた、鈴木内閣は、予算委員会において、昭和五十六年度予算案の自民党単独強行採決という空前の暴挙をあえて行い、あまつさえ憲法改悪、有事立法への布石、日米軍事同盟へののめり込みなど、一連の反動化を強めてきたことは国民周知の事実であります。(拍手)
 鈴木総理は、口先で和の政治を説きながら、実態はますます危険な道に足を踏み入れ、国際的にも国内的にも、対立と抗争の火種をまき散らしているではありませんか。(拍手)この本音とたてまえの使い分けが、ついに今日の災いを招くことになったのであります。
 日米の同盟をめぐる両国間の食い違いは、単なる解釈の相違では済まされない重大問題をはらんでいるのであります。だからこそ、伊東外務大臣の辞職を初め、外務省高官の辞職騒ぎという最悪の事態にまで発展したのであります。(発言する者あり)
 昨日は、毎日新聞を初め各報道機関が一斉にライシャワー元米駐日大使の発言を取り上げて、非核三原則の虚構の事実を明らかにしました。その中でライシャワー氏は、核積載米艦の日本寄港は……(発言する者あり)
#5
○議長(福田一君) 渡部君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
#6
○渡部行雄君(続) すでに二十一年前から了解済みであると指摘し、「日本政府はうそをついている」と断言しているのであります。いまや、政府がいかなる弁解をしようとも、これを信ずる国民は一人もいないと思うのであります。
 事はまことに重大であります。よって、政府は、直ちに本国会を閉会し、核持ち込み、原潜当て逃げ、はえなわ事件等、日米間に横たわる諸問題の整理と、憲法とのかかわり合いや平和と安全に関する国是の問題に焦点をしぼって、緊急に臨時国会を召集するか、あるいは閉会中に予算委員会を中心に関係委員会の審議によって、国民の疑惑と不安の一掃にこたえることが最大の急務であると思うのであります。(拍手)
 以上提案申し上げ、私の反対討論を終わります。(拍手)
#7
○議長(福田一君) 玉生孝久君。
    〔玉生孝久君登壇〕
#8
○玉生孝久君 私は、ただいま議長から発議されました会期を六月六日まで十七日間延長する件につきまして、自由民主党を代表して、賛成の討論をいたすものであります。(拍手)
 第九十四回国会は、明二十日をもって会期最終日を迎えるのでありますが、議案の審議状態を見ますとき、内閣提出法律案七十四件のうち、両院を通過成立いたしましたものは四十九件であります。まだ参議院で審議中のものが十七件、本院には、未付託のものを含めて八件が残っておりまして、未成立の法律案は二十五件になるのであります。
 また、特に今日、行政改革の問題、財政再建の問題が叫ばれている折から、前国会より継続になっておりますいわゆる公務員二法の審議の成り行きは、国民の注視しておるところであります。これらの法律案を成立せしめることは、国民生活の安定を図る上からもぜひとも必要であります。(拍手)
 もとより、当初の会期内において処理されるべきことは十分承知はしているものでありますが、以上のような状況から、未処理案件について審議を進め、さらに諸般の問題に取り組んでいくためにも、会期を最小限延長することは、国民世論においても十分な御理解をいただけるものと信じて疑わないのであります。
 したがいまして、今後、衆参両院において十分審議し、議了するために要する日数を確保するには、ただいま議長から発議されました十七日間の会期延長は、まことに妥当であると考えるのであります。
 ここに、議長の提案に対し心から賛意を表し、賛成討論を終わります。(拍手)
#9
○議長(福田一君) これにて討論は終局いたしました。
    ―――――――――――――
#10
○議長(福田一君) 採決いたします。
 この採決は記名投票をもって行います。
 会期を六月六日まで十七日間延長するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。――閉鎖。
    〔議場閉鎖〕
#11
○議長(福田一君) 氏名点呼を命じます。
    〔参事氏名を点呼〕
    〔各員投票〕
#12
○議長(福田一君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。――開鎖。
    〔議場開鎖〕
#13
○議長(福田一君) 投票を計算いたさせます。
    〔参事投票を計算〕
#14
○議長(福田一君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。
    〔事務総長報告〕
 投票総数 四百六十八
  可とする者(白票)      三百四十四
    〔拍手〕
  否とする者(青票)       百二十四
    〔拍手〕
#15
○議長(福田一君) 右の結果、会期は十七日間延長するに決しました。(拍手)
    ―――――――――――――
 本国会の会期を六月六日まで十七日間延長するを可とする議員の氏名
      安倍晋太郎君    足立 篤郎君
      阿部 文男君    相沢 英之君
      逢沢 英雄君    愛知 和男君
      愛野興一郎君    青木 正久君
      赤城 宗徳君    麻生 太郎君
      天野 公義君    天野 光晴君
      有馬 元治君    井出一太郎君
      伊藤宗一郎君    池田  淳君
      池田 行彦君    石井  一君
      石川 要三君    石田 博英君
      石橋 一弥君    石原慎太郎君
      稲垣 実男君    稻村佐近四郎君
      稲村 利幸君    今井  勇君
      今枝 敬雄君    宇野 宗佑君
      上草 義輝君    上村千一郎君
      植竹 繁雄君    臼井日出男君
      内海 英男君    浦野 烋興君
      江崎 真澄君    江藤 隆美君
      小川 平二君    小此木彦三郎君
      小里 貞利君    小沢 一郎君
      小澤  潔君    小渡 三郎君
      小渕 恵三君    越智 伊平君
      越智 通雄君    大石 千八君
      大塚 雄司君    大西 正男君
      大野  明君    大原 一三君
      大村 襄治君    太田 誠一君
      奥田 敬和君    奥田 幹生君
      奥野 誠亮君    加藤 紘一君
      加藤常太郎君    加藤 六月君
      狩野 明男君    鹿野 道彦君
      海部 俊樹君    梶山 静六君
      粕谷  茂君    片岡 清一君
      金子 一平君    金丸  信君
      亀井 静香君    亀井 善之君
      亀岡 高夫君    鴨田利太郎君
      唐沢俊二郎君    川崎 二郎君
      川田 正則君    瓦   力君
      木野 晴夫君    木部 佳昭君
      木村武千代君    菊池福治郎君
      岸田 文武君    北川 石松君
      北口  博君    北村 義和君
      久間 章生君    久野 忠治君
      久保田円次君    工藤  巖君
      鯨岡 兵輔君    熊川 次男君
      倉石 忠雄君    倉成  正君
      栗原 祐幸君    小泉純一郎君
      小坂善太郎君    小坂徳三郎君
      小宮山重四郎君    小山 長規君
      古賀  誠君    後藤田正晴君
      河本 敏夫君    高村 正彦君
      國場 幸昌君    近藤 鉄雄君
      近藤 元次君    左藤  恵君
      佐々木義武君    佐藤 一郎君
      佐藤 信二君    佐藤 文生君
      佐藤 守良君    佐野 嘉吉君
      斉藤滋与史君    齋藤 邦吉君
      三枝 三郎君    坂田 道太君
      坂本三十次君    桜井  新君
      櫻内 義雄君    笹山 登生君
      志賀  節君    始関 伊平君
      椎名 素夫君    塩川正十郎君
      塩崎  潤君    塩谷 一夫君
      澁谷 直藏君    島村 宜伸君
      正示啓次郎君    白川 勝彦君
      白浜 仁吉君    菅波  茂君
      砂田 重民君    住  栄作君
      瀬戸山三男君    関谷 勝嗣君
      染谷  誠君    田澤 吉郎君
      田名部匡省君    田中 龍夫君
      田邉 國男君    田原  隆君
      田村  元君    田村 良平君
      泰道 三八君    高鳥  修君
      高橋 辰夫君    竹内 黎一君
      竹下  登君    竹中 修一君
      谷  洋一君    谷垣 專一君
      谷川 和穗君    玉生 孝久君
      玉沢徳一郎君    地崎宇三郎君
      近岡理一郎君    津島 雄二君
      塚原 俊平君    辻  英雄君
      戸井田三郎君    戸沢 政方君
      登坂重次郎君    東家 嘉幸君
      友納 武人君    中川 一郎君
      中川 秀直君    中島源太郎君
      中曽根康弘君    中西 啓介君
      中野 四郎君    中村喜四郎君
      中村 弘海君    中村正三郎君
      中村  靖君    中山 利生君
      中山 正暉君    永田 亮一君
      長野 祐也君    灘尾 弘吉君
      楢橋  進君    二階堂 進君
      丹羽 兵助君    丹羽 雄哉君
      西岡 武夫君    根本龍太郎君
      野上  徹君    野田  毅君
      野中 英二君    羽田  孜君
      羽田野忠文君    葉梨 信行君
      橋口  隆君    橋本龍太郎君
      長谷川四郎君    長谷川 峻君
      畑 英次郎君    八田 貞義君
      鳩山 邦夫君    浜田卓二郎君
      浜野  剛君    早川  崇君
      林  大幹君    林  義郎君
      原 健三郎君    原田  憲君
      原田昇左右君    平泉  渉君
      平沼 赳夫君    深谷 隆司君
      吹田  ナ君    福島 譲二君
      福田 赳夫君    藤井 勝志君
      藤尾 正行君    藤田 義光君
      藤波 孝生君    藤本 孝雄君
      船田  元君    古屋  亨君
      保利 耕輔君    細田 吉藏君
      堀内 光雄君    堀之内久男君
      前尾繁三郎君    前田 正男君
      牧野 隆守君    松永  光君
      松野 幸泰君    松本 十郎君
      三池  信君    三木 武夫君
      三ツ林弥太郎君    三原 朝雄君
      三塚  博君    箕輪  登君
      水野  清君    水平 豊彦君
      宮崎 茂一君    宮澤 喜一君
      宮下 創平君    武藤 嘉文君
      村岡 兼造君    村上  勇君
      村田敬次郎君    村山 達雄君
      毛利 松平君    粟山  明君
      森   清君    森  美秀君
      森  喜朗君    森下 元晴君
      森田  一君    森山 欽司君
      安田 貴六君    保岡 興治君
      柳沢 伯夫君    山崎  拓君
      山崎武三郎君    山崎平八郎君
      山下 元利君    山下 徳夫君
      山中 貞則君    山村新治郎君
      山本 幸雄君    湯川  宏君
      与謝野 馨君    綿貫 民輔君
      渡部 恒三君    渡辺 栄一君
      渡辺 紘三君    渡辺 省一君
      渡辺 秀央君    渡辺美智雄君
      浅井 美幸君    有島 重武君
      石田幸四郎君    市川 雄一君
      大久保直彦君    大野  潔君
      大橋 敏雄君    岡本 富夫君
      長田 武士君    鍛冶  清君
      北側 義一君    草川 昭三君
      草野  威君    斎藤  実君
      坂井 弘一君    柴田  弘君
      鈴切 康雄君    田中 昭二君
      竹入 義勝君    竹内 勝彦君
      武田 一夫君    玉城 栄一君
      鳥居 一雄君    西中  清君
      春田 重昭君    平石磨作太郎君
      伏木 和雄君    矢野 絢也君
      薮仲 義彦君    山田 太郎君
      吉浦 忠治君    渡部 一郎君
      青山  丘君    稲富 稜人君
      小沢 貞孝君    大内 啓伍君
      岡田 正勝君    神田  厚君
      木下敬之助君    小渕 正義君
      近藤  豊君    佐々木良作君
      玉置 一弥君    塚本 三郎君
      中井  洽君    永末 英一君
      西田 八郎君    林  保夫君
      部谷 孝之君    三浦  隆君
      宮田 早苗君    横手 文雄君
      吉田 之久君    米沢  隆君
      和田 一仁君    和田 耕作君
      渡辺  朗君    甘利  正君
      伊藤 公介君    石原健太郎君
      小杉  隆君    河野 洋平君
      田川 誠一君    田島  衞君
      中馬 弘毅君    山口 敏夫君
      依田  実君    阿部 昭吾君
      菅  直人君    楢崎弥之助君
      木村 守男君    田中伊三次君
 否とする議員の氏名
      阿部 助哉君    阿部未喜男君
      飛鳥田一雄君    五十嵐広三君
      井岡 大治君    井上  泉君
      井上 普方君    伊賀 定盛君
      伊藤  茂君    池端 清一君
      石橋 政嗣君    岩垂寿喜男君
      上田 卓三君    上原 康助君
      小川 国彦君    小川 省吾君
      小野 信一君    大出  俊君
      大島  弘君    大原  亨君
      加藤 万吉君    勝間田清一君
      角屋堅次郎君    金子 みつ君
      川俣健二郎君    川本 敏美君
      河上 民雄君    木島喜兵衞君
      木間  章君    北山 愛郎君
      久保  等君    串原 義直君
      小林  進君    小林 恒人君
      後藤  茂君    上坂  昇君
      佐藤 観樹君    佐藤 敬治君
      佐藤  誼君    沢田  広君
      島田 琢郎君    清水  勇君
      下平 正一君    城地 豊司君
      新村 勝雄君    新盛 辰雄君
      鈴木  強君    関  晴正君
      田口 一男君    田中 恒利君
      田邊  誠君    高沢 寅男君
      竹内  猛君    武部  文君
      楯 兼次郎君    塚田 庄平君
      戸田 菊雄君    土井たか子君
      栂野 泰二君    中西 績介君
      中村  茂君    中村 重光君
      永井 孝信君    野口 幸一君
      野坂 浩賢君    馬場  昇君
      長谷川正三君    日野 市朗君
      平林  剛君    広瀬 秀吉君
      福岡 義登君    藤田 高敏君
      細谷 治嘉君    堀  昌雄君
      前川  旦君    松沢 俊昭君
      松本 幸男君    水田  稔君
      武藤 山治君    村山 喜一君
      森井 忠良君    森中 守義君
      八木  昇君    矢山 有作君
      安井 吉典君    山口 鶴男君
      山田 耻目君    山花 貞夫君
      山本 幸一君    山本 政弘君
      湯山  勇君    横路 孝弘君
      横山 利秋君    吉原 米治君
      渡部 行雄君    渡辺 三郎君
      安藤  巖君    岩佐 恵美君
      浦井  洋君    金子 満広君
      栗田  翠君    榊  利夫君
      瀬崎 博義君    瀬長亀次郎君
      辻  第一君    寺前  巖君
      中路 雅弘君    中島 武敏君
      野間 友一君    林  百郎君
      東中 光雄君    不破 哲三君
      藤田 スミ君    藤原ひろ子君
      正森 成二君    松本 善明君
      三浦  久君    三谷 秀治君
      簑輪 幸代君    村上  弘君
      山原健二郎君    四ツ谷光子君
      渡辺  貢君    岡田 春夫君
    ―――――――――――――
#16
○議長(福田一君) 本日は、これにて散会いたします。
    午後八時五十八分散会
ソース: 国立国会図書館
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