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1978/09/18 第85回国会 衆議院 衆議院会議録情報 第085回国会 災害対策特別委員会 第1号
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1978/09/18 第85回国会 衆議院

衆議院会議録情報 第085回国会 災害対策特別委員会 第1号

#1
第085回国会 災害対策特別委員会 第1号
本特別委員会は昭和五十三年九月十八日(月曜
日)議院において、災害対策を樹立するため設置
することに決した。
九月十八日
 本特別委員は議長の指名で、次のとおり選任さ
 れた。
      天野 光晴君    有馬 元治君
      稲垣 実男君    越智 伊平君
      小島 静馬君    後藤田正晴君
      佐藤  隆君    斉藤滋与史君
      志賀  節君    高鳥  修君
      谷  洋一君    谷川 寛三君
      津島 雄二君    中島  衛君
      中村  直君    原田昇左右君
      村上 茂利君    森   清君
      山崎武三郎君    渡辺 秀央君
      伊賀 定盛君    伊藤  茂君
      池端 清一君    川崎 寛治君
      佐藤 敬治君    渋沢 利久君
      矢山 有作君    湯山  勇君
      米田 東吾君    渡辺 芳男君
      瀬野栄次郎君    武田 一夫君
     平石磨作太郎君    広沢 直樹君
      古川 雅司君    神田  厚君
      山本悌二郎君    津川 武一君
      山原健二郎君    永原  稔君
―――――――――――――――――――――
昭和五十三年九月十八日(月曜日)
    午後一時十一分開議
 出席委員
   委員長 川崎 寛治君
   理事 天野 光晴君 理事 有馬 元治君
   理事 高鳥  修君 理事 湯山  勇君
   理事 広沢 直樹君 理事 神田  厚君
      越智 伊平君    小島 静馬君
      後藤田正晴君    斉藤滋与史君
      谷  洋一君    谷川 寛三君
      中村  直君    森   清君
      伊賀 定盛君    瀬野栄次郎君
      武田 一夫君   平石磨作太郎君
      古川 雅司君    山本悌二郎君
      津川 武一君    山原健二郎君
      永原  稔君
    ―――――――――――――
九月十八日
 川崎寛治君が委員長に当選した。
同日
      天野 光晴君    有馬 元治君
      志賀  節君    高鳥  修君
      矢山 有作君    湯山  勇君
      広沢 直樹君    神田  厚君
 が理事に当選した。
    ―――――――――――――
本日の会議に付した案件
 委員長及び理事の互選
     ――――◇―――――
    〔天野委員、委員長席に着く〕
#2
○天野委員 これより会議を開きます。
 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行います。
 これより委員長の互選を行います。
#3
○高鳥委員 動議を提出いたします。
 委員長の互選は、投票によらないで、川崎寛治君を委員長に推薦いたしたいと思います。
#4
○天野委員 高鳥修君の動議に御異議ありませんか。
    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
#5
○天野委員 御異議なしと認めます。よって、川崎寛治君が委員長に当選いたしました。
    〔拍手〕
 委員長川崎寛治君に本席をお譲りいたします。
    〔川崎委員長、委員長席に着く〕
#6
○川崎委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。
 ただいま、委員各位の御推挙により、再び委員長の重責を担うことになりました。
 本委員会の重要性が増している今日、災害に関する最善の対策を樹立するため、練達堪能な委員各位の御支援、御協力をいただき、円満に委員会の運営をいたしてまいりたいと存じます。
 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
     ――――◇―――――
#7
○川崎委員長 これより理事の互選を行います。
#8
○高鳥委員 動議を提出いたします。
 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
#9
○川崎委員長 ただいまの高鳥修君の動議に御異議ありませんか。
    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
#10
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
      天野 光晴君    有馬 元治君
      志賀  節君    高鳥  修君
      矢山 有作君    湯山  勇君
      広沢 直樹君    神田  厚君
以上八名の方を指名いたします。
 本日は、これにて散会いたします。
    午後一時十四分散会
ソース: 国立国会図書館
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