くにさくロゴ
1965/06/17 第51回国会 衆議院 衆議院会議録情報 第051回国会 社会労働委員会 第47号
姉妹サイト
 
1965/06/17 第51回国会 衆議院

衆議院会議録情報 第051回国会 社会労働委員会 第47号

#1
第051回国会 社会労働委員会 第47号
昭和四十一年六月十七日(金曜日)
   午後三時二分開議
 出席委員
   委員長 田中 正巳君
   理事 小沢 辰男君 理事 藏内 修治君
   理事 齋藤 邦吉君 理事 竹内 黎一君
   理事 伊藤よし子君 理事 河野  正君
   理事 吉村 吉雄君
      伊東 正義君    大橋 武夫君
      熊谷 義雄君   小宮山重四郎君
      坂村 吉正君    砂田 重民君
      地崎宇三郎君    灘尾 弘吉君
      西村 英一君    藤本 孝雄君
      松山千惠子君    三原 朝雄君
      湊  徹郎君    森下 元晴君
      渡辺 栄一君    淡谷 悠藏君
      八木 一男君    吉川 兼光君
 出席国務大臣
        厚 生 大 臣 鈴木 善幸君
 出席政府委員
        厚生政務次官  佐々木義武君
        厚生事務官
        (大臣官房長) 梅本 純正君
        厚生事務官
        (援護局長)  実本 博次君
 委員外の出席者
        専  門  員 安中 忠雄君
    ―――――――――――――
六月十七日
 委員亀山孝一君、倉石忠雄君、中野四郎君、濱
 地文平君、粟山秀君、山村新治郎君、大原亨君、
 角屋堅次郎君及び八木昇君辞任につき、その補
 欠として湊徹郎君、三原朝雄君、森下元晴君、
 渡辺栄一君、灘尾弘吉君、砂田重民君、柳田秀
 一君、堂森芳夫君及び赤松勇君が議長の指名で
 委員に選任された。
同日
 委員砂田重民君、灘尾弘吉君、三原朝雄君、湊
 徹郎君、森下元晴君及び渡辺栄一君辞任につき、
 その補欠として山村新治郎君、粟山秀君、倉石
 忠雄君、亀山孝一君、中野四郎君及び濱地文平
 君が議長の指名で委員に選任された。
    ―――――――――――――
六月十六日
 病院事業会計を企業会計から除外に関する陳情
 書(札幌市議会議長斉藤忠雄)(第四七一号)
 診療報酬単価の引上げに関する陳情書(札幌市
 議会議長斉藤忠雄)(第四七二号)
 生活保護基準引上げに関する陳情書(松江市山
 代町九三八の五三島秀夫)(第四七三号)
 国民健康保険事務費全額国庫負担に関する陳情
 書(兵庫県市議会議長会長姫路市議会議長井上
 藤雄外十九名)(第四七四号)
 老人福祉に関する陳情書(神戸市中山手通り二
 の一一三西日本老人会連合会長浪田岡治郎外二
 名)(第四七五号)
 留萌沖三船遭難遺族の援護に関する陳情書(留
 萠市議会議長八幡久栄)(第四七六号)
 国民年金法の一部を改正する法律案の成立促進
 に関する陳情書外一件(小田原市風祭四一二全
 国脊髄損傷患者療友会本部会長宇治鉄二外一
 名)(第五〇四号)
 社会保障制度確立等に関する陳情書(岡山県小
 田郡矢掛町字内八四〇日本身体障害者友愛会本
 部有安茂)(第五〇五号)
 長期海外抑留者の補償等に関する陳情書(熊本
 市花畑町一〇八〇豊田武夫)(第五〇六号)
 全国一律最低賃金制制定に関する陳情書(山梨
 県議会議長中村太郎)(第五三七号)
 都道府県立自然公園に対する国庫補助に関する
 陳情書(関東一都九県議会議長会常任幹事東京
 都議会議長大日向蔦次外九名)(第五三八号)
 結核予防対策に関する陳情書(東京都千代田区
 神田三崎町一の二の四結核予防会長島津忠承)
 (第五三九号)
 しんきゅう術の保険取扱い改善に関する陳情書
 (名古屋市瑞穂区惣作町一の一三日本保険鍼灸
 マッサージ師会長水野豊次郎)(第五四〇号)
 性病予防対策に関する陳情書(近畿二府六県議
 会議長会代表大阪府議会議長中井信夫外七名)
 (第五四一号)
 保育所設置費増額等に関する陳情書(近畿二府
 六県議会議長会代表大阪府議会議長中井信夫外
 七名)(第五四二号)
 精神障害者収容施設等の整備拡充に関する陳情
 書(近畿二府六県議会議長会代表大阪府議会議
 長中井信夫外七名)(第五四三号)
は本委員会に参考送付された。
    ―――――――――――――
本日の会議に付した案件
 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正す
 る法律案(内閣提出第九五号)
 戦傷病者等の妻に対する特別給付金支給法案(
 内閣提出第九六号)
     ――――◇―――――
#2
○田中委員長 これより会議を開きます。(「定例日じゃない」「理事会を開け」と呼び、その他発言する者、離席する者多し)
 戦傷病者戦没者遺族等援護広等の一部を改正する法律案、戦傷病者等の妻に対する特別給付金支給法案を議題とし、審査を進めます。
 質疑の通告がありますので、これを許します。
  〔「理事会を開け」「質問をやらないのか」と呼び、その他発言する者多し〕
#3
○田中委員長 この状態では審議の続行は不可能でございますので、したがって、暫時休憩をいたします。
   午後三時七分休憩
     ――――◇―――――
  〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
ソース: 国立国会図書館
姉妹サイト